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| 中萩中小学校 教育相談室へ ようこそ! |

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ごあいさつ
学校・家庭・地域(各種相談機関・医療機関)との連携を軸に、子どもたちの発達段階に対応した心理教育的援助を実践してまいりました。本校においても同様に実践していきたいと思います。
本格的にスタートいたしました「特別支援教育」に関しても、特別支援委員会を中心に、校内での連携を大切にし、心理学的な視点から支援を積極的にしていきたいと考えております。
保護者の皆様とは、相談という形だけでなく、毎月発行しております「相談室だより」を通して心理に関することや、子供たちとの関わり方など様々な内容をお伝えしていきます。
今後とも本校教育相談活動にご協力のほどよろしくお願い申し上げます。 |
ウキウキ・ドキドキの学校生活
このようなことがありませんか?
- 子どもの学力に心配がある。
- 子どもの進路(進学)を心配している。
- 子どもが落ち着かない、指示が通らない。
- 人間関係(友達関係)がうまくいかない。
- 言葉がよく話せなく、コミュニケーションをとることが難しい。
- 事故などの衝撃的な出来事があり、心が不安定になる。
- 親子関係に悩みがある。
- 発達の遅れや偏りがあるのではないか。
- 特別支援教育を知りたい。
- 心理的な面からか、様々な症状が出る。
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子どもたちへ
教育相談室は、こまったことがあったりなやんでいるとき、いやなことがあったりして心がもやもやしているときにお話をする場所です。
スクールカウンセラー(相談室の先生)とお話ししたり遊んだりして気持ちを楽にするための場所です。
たとえば、学校でケガをしてしまったときには、保健室で手当てをしてもらいます。
同じように、けんかをしたり、心が傷ついたりしてしまったときには、教育相談室で「心の手当て」をします。
相談することやだれかに助けをもとめることははずかしいことではありません。自分ひとりでかかえこまず、スクールカウンセラー(相談室の先生)に声をかけてください!また、まわりの友だちがこまっているのを見かけたときにも、声をかけてください。
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