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☆ 研究の流れ これまで、これから
平成17,18年度
国語科の「話すこと、聞くこと」を中心に「生き生きと伝え合う子供」の育成を図る。
→○子供の発達段階に応じた「話すこと、聞くこと」の力が身に付けられた。
●子どもの伝え合う力が発揮される場面が、教師の設定した場面に限られるという課題が残った。
平成19,20年度
・国語科では、言葉によって「伝え合う力」を育成する。
・全ての教育活動において、「伝え合う力」を活用する。
・学校ばかりでなく、家庭や地域など、あらゆる場で「伝え合う力」が発揮されることをめざす。
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